横浜市米州事務所

ニューヨーク

横浜市米州事務所

ニューヨーク

横浜市米州事務所

ニューヨーク

横浜市米州事務所

ニューヨーク

横浜市米州事務所

ニューヨーク

当サイトでは米州ビジネスに関心をお持ちの 横浜市内企業様向けに米州情報を提供します。

横浜の強み

サービス 概要

北米都市×産業情報

リソースセンター

最新ニュース

5Gイノベーション:ネバダ州・ ラスベガス(Las Vegas, NV)

5Gイノベーション:ネバダ州・ ラスベガス(Las Vegas, NV)

見本市やビジネスコンベンションの開催地として世界的に著名なネバダ州ラスベガスでは、ラスベガス市政府が、都市部にスマートシティ技術の試験サイトとしてイノベーション地区(Innovation District)を展開している。また、同市政府は2019年9月、スマートシティ関連企業のテクノロジーハブとしてラスベガス国際イノベーションセンター(International Innovation Center @...

Yokohama MedTech Startups Pitch Event: 米国市場への参入を目指す横浜のライフサイエンス・スタートアップ企業によるピッチイベントを開催します

Yokohama MedTech Startups Pitch Event: 米国市場への参入を目指す横浜のライフサイエンス・スタートアップ企業によるピッチイベントを開催します

イベント申し込みはこちら 令和2(2020)年7月の国からの「グローバル拠点都市」の選定を契機として、米国での資金調達・事業提携に向けたビジネスマッチングを目的に市内企業が登壇するオンラインピッチイベントを開催します。また、この機会を捉え、米国企業に向けて横浜のビジネス環境のアピールを行います。今回登壇する4社は、横浜市と(公財)木原記念横浜生命科学振興財団(木原財団)が米国サンディエゴの起業家支援組織「CONNECT with San Diego Venture...

COVID-19ニュース

COVID-19 Update #13・ともし続ける希望の灯

COVID-19 Update #13・ともし続ける希望の灯

2020年12月2日 水曜日曜日 神奈川新聞掲載執筆 関山誠 米国内の感染ペースが再び加速している。1日当たりの新規感染者は一時20万人に迫り、これまでの死亡者数は25万人を超えた。世界最悪が止まらない。...

COVID-19 Update #12・向上の鍵は信頼の絆

COVID-19 Update #12・向上の鍵は信頼の絆

2020年10月29日 木曜日 神奈川新聞掲載 執筆 関山誠 「COVID(新型コロナウイルス感染症)との闘いの間、彼らは日々フロントライン(前線)に立ち、自らの命を危険にさらして私たちを守り抜いた」。ニューヨーク州のクオモ知事は9月の労働祭に寄せて、医療、食料品販売、警察、消防などコロナ禍で献身的に働いた人たちへ賛辞を贈るとともに、彼らへの信頼を改めて思い起こさせた。...

COVID-19 Update #11・日常の回復へ忍耐の時

COVID-19 Update #11・日常の回復へ忍耐の時

2020年10月1日 木曜日 神奈川新聞掲載 執筆 関山誠 「Patience(忍耐)」を、カーネギーホールは呼び掛けている。 ホールを象徴するジョークがある。高名な音楽家がホールへの道順を聞かれ、「Practice(練習)」と返す。音楽界最高の舞台に挑む道筋を明かしたというオチだ。Patien ceはジョークの自前のパロディーで、現状へのメッセージとしてもふさわしい。...

COVID-19 Update #10・期待されるサバイバル

COVID-19 Update #10・期待されるサバイバル

2020年8月14日 金曜日 神奈川新聞掲載 執筆 関山誠 ニューヨーク市は、社会経済活動再開の最終段階に入った。だが、身の回りと先行きへの不安はまだ拭い切れない。 ビジネス街に人が戻らない。再開後、15万人から30万人が仕事に復帰すると予想されたが、ロックダウン以前のように戻っていない。車の通行もホットドッグの屋台も少ないままだ。来年までオフィスは開けないという銀行や会計事務所の話も聞こえる。...

COVID-19 Update #9・6フィートとマスク 日常に

COVID-19 Update #9・6フィートとマスク 日常に

2020年7月8日 水曜日 神奈川新聞掲載 執筆者 関山誠 毎朝体温を測り、体調を確認し、マスクをして家を出る。勤務先で入館待ちの列に6フィート(1.8メートル)間隔で並ぶ。16人乗りのエレベーターは一度に6人までに制限された。事務室入り口で手指を消毒し、やはり6フィートずつ間を置いた机に着き、マスクをしたまま仕事を始める。再開したオフィスワークの新しい日常だ。 ニューヨーク州の経済・社会活動再開の目標は、密な状況をつくらずに生産性を向上させること。6フィートの間隔とマスクの着用は日常の行動原則となった。...